4/26~29 POP up Store @yokohama grassroots

@sclap_okansclap

<ポップアップ>

4/26 Mon – 29 Thu
グラスルーツ横浜 Yokohama
@yokohamagrassrootssama
営業時間に合わせて
29日(木祝)のみ15:00〜

ABOUT / THEME / BIOGRAPHY
About Sclap (スクラップ)

2010年に西山英樹が立ち上げた「デザインからパターン、縫製、販売まで」を自ら一貫して行う服飾MAKER(メイカー)。

SCLAP is Garment maker by Hideki Nishiyama, designer, pattern maker, dress maker, tailor and seller.

デザインから縫製までを一貫して行うことにより機能性をデザインに昇華させる事が可能となる。

機能性とは着心地の良さやポケットなどのディテールの使用感の良さであり、そこにデザインを一体化させることで身に纏う人のシルエットと動き、すなわち日常に「愛着」という豊かな時間が生まれる。

名前の由来はLive Painting UnitのGravityfreeが名付親。

主にリメイクを中心に製作していたため“SCRAP”(ごみ)を“Special clap”(スペシャルな拍手)に。という意味を込めて創られた言葉。

2013年、人生の伴侶「okan」が加わり、社名を『okanSclap(オカンズクラップ)』とし、再起動。

2015年、福岡県糸島市を拠点とする。

2018年よりポップアップストアでの販売のみとし、全国各地のゆかりのある場所で展開中。

Theme of Sclap ”良い服とは何か?”

私のワードローブのなかに10年、15年、20年と所有し着続けている服が存在する。

経年に耐え飽きられることなくそこに在る。

それらの服のことを考えてみると

”生地が良い”から経年に耐えることができ

”シルエットが良い”から飽きることがなく

”機能的なディテールでシンプル”だからファッションに左右されない。

これらの長い付き合いの服たちを見ていると私の作りたい、作るべき服というものが見えてくる。

”経年に耐えうる良い布で”

”飽きることのないシルエット”

”その布とシルエットを邪魔しない機能的なディテール”

手に入れていただいた方たちのワードローブに10年、20年、30年と在り続ける

良い服を作ることが私たちSclapのテーマである。

Biography of Hideki Nishiyama

1998~

アメリカ合衆国に留学。

2003~

Sunny side up (現店舗/倉敷市児島下の町9-1-5)(Sunny side upオリジナル、リメイク、店主セレクトによる古着などを販売する店舗兼工場)のKomoriさんに師事。そこで7年間、縫うこと、デザインすること、パターンを作ることなど服作りを学ぶ。

2010~

東京に拠点を移す。Gravityfreeのマネージャー兼プロダクトの企画生産を始める。同時にSclapをスタート。Natural American Spiritのキャンペーンレディの以前からあったコスチュームをリメイク、再構築する。

2013~

京都に拠点を移す。okan加入。Natural American Spiritの衣装を一新し再度製作する。古着店とタッグを組みリメイクブランドReight(レイト)をスタート。

2015~

福岡県糸島市に拠点を移す。

2017~

Sclapオリジナルのアイテムを展開。主にPop up storeを各地で展開しデザインから販売までを一貫するスタイルを確立。ユーザーとのコミュニケーションの中から出てくるアイディアをアイテムにフィードバック。

2018~

YADO Arashiyama (京都市右京区)のユニフォームをプロデュース、製作。

オリジナル作品を次々と製作中。

皆様のご来店心よりお待ちしております。

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